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株式会社 紀和実験動物研究所

弊社の実験動物は、株式会社 つくば遺伝子研究所での組織アレイに用いられています。

※株式会社つくば遺伝子研究所ではDNA解析RNA解析も受託しております。

東京実験動物の沿革

昭和43年 5月 東京都板橋区仲町にて実験動物の飼育と販売、飼料・機具・機材等を販売する目的で設立
昭和44年 7月 代表取締役に大橋橋巳が就任し、業務拡張に伴い本社を豊島区池袋に移転
昭和48年 4月 東京都老人総合研究所及び、都立清瀬小児病院の動物委託飼育業務を開始
昭和49年 12月 業務拡張に伴い本店を東京都板橋区南常盤台1-5-3に移転
昭和50年 4月 実験動物の安定供給を目的に紀和実験動物研究所(代表取締役:東文男)と業務提携し、ラット・マウス・モルモットの販売を開始
昭和52年 1月 茨城県牛久町にウサギ生産所を開設し、安定供給を目的にクリーンウサギの生産を開始
昭和57年 11月 ユーザーのニーズに応え、良品質の安定供給を目的にSPFラット・マウス(紀和実験動物研究所)の販売を開始
昭和58年 4月 (株)東洋実験動物センター(現(株)OBC)と技術提携
昭和62年 3月 茨城県阿見町に土地の取得と同時にSPFウサギ(Tla:JW)の施設及び社員寮を建設し、販売を開始
昭和64年 1月 紀和実験動物研究所生産のSPFモルモットの販売を開始
平成2年 7月 (株)ライサと技術提携し、特にウサギの品質向上を図る
平成4年 4月 大橋橋巳会長就任に伴い、代表取締役社長に東文男が就任
平成6年 6月 業務拡張に伴い、理化学機器の販売を開始